プロトタイピング志向の進め方@00067


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新しいサービスは、実際に適用可能かどうか、どういった影響を及ぼすのかの見積が難しい。
デンマークMindLab、UK PolicyLabのような、コストをかけずに試作を小規模に試してみるアプローチを標準的にすることで、行政サービスの品質向上につながる。

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やる方がいいと思うんですが、官庁の調達や契約となじまないという問題があります。
コードフォージャパンが実施した浪江町の事業では一部アジャイルを活用して開発をしていますが、以下が参考になります。

浪江町におけるタブレットを利用したきずな再生・強化事業─住民参加型の課題定義から開発プロセスまで─
https://ipsj.ixsq.nii.a...tory_uri&item_id=158454

by tigersun2000さん (賛成)
2017/03/31 00:58投稿
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